3のニ乗は600族

サザンドラと色々やってる人の日記みたいな何か

【自分語り&メモ】個人的第七世代まとめ

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サムネ用。大試練達成って何となく付けたけど諸説あり。

 

一応公開はしますが誰かに見せるというよりは自分用のメモとしての側面が強いので見易さとかはガン無視で書きます。

おもひでぽろぽろ

2016年8月

Twitter始める。まだ第六世代だった。

 

S3

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はじめてのこうちくきじ。もう二年前なのか。

今でこそ1800程度と言えるが当時はこんなレート帯でも心臓バックバクでやってた記憶がある。そんな初心を忘れぬための記事といったところ。

よく2000行ってないのに構築記事wwwwみたいなこと言われるが需要があるかはともかくこういう形の備忘録にはなるので書きたいと思ったら書けばいいと思う。

 

S6

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ギリッギリ2000に届かず悔しい思いをしたシーズン。今見ればサイクルするのはわかるとしてもよく分からない並び使っている。

HA混乱実カグヤは本当に強かった記憶。

 

竜王戦予選

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記事にも書いてあるがTLで考察垂れ流しているだけだったのがどうやら特殊ルールでの戦績に定評のあるはりゃんさんと考察内容がある程度一致していたらしく彼に勧められ出場したところ本選出場までは行けずとも思った以上の結果が得られた。自分の伝説解禁シングル好きの原点でもある。

ちなみに竜王戦当時は決勝で激戦を繰り広げたお二人とは一切接点がなく、まさか後に先述したはりゃんさん共々チーム組んでオフに出るなんて想像すらしていなかった。人間の縁とは奇妙なものですな。

 

S7

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自身の初2000。今思えば純正ラティハッサムみたいな構築。

これも記事に書いてあるがS6で2000まであと一歩というところまで来ていたのでそこまで嬉しかったかと言われるとそうでもなかった。

 

S8~S12

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文字通りの暗黒期。モチベ自体はそれなりにあったはずなのに2000にかすりすらしなかった。

使用構築もロップ軸、ゲンガーランド、雨、ラティクチ、サザングロスと安定せず迷走しまくっていた。

 

ウルトラスーパーハイパーチャレンジ

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ヤドクマッキュで有名なとどりこさんと共に考察した大会。結果は最終14位と1ページ目でこそないものの中々上出来だった。

今見るとかなりガバの多い構築なのは内緒。

 

S13

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ほぼ一年ぶりの2000にして初サザンクチート。S7の初2000と違い大みそかの2000に乗せた瞬間は叫んだ。

記事にもある通り元々はナインさんの構築に使いたいポケモンが詰まっているという理由で参考にしたのだが結果的にサザンクチートという並びに予想以上にお世話になることになった。

 

S14

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第七世代最高レート。2050より上に行けたというだけでもかなり嬉しかった。

かみなりパンチ持ちが多い今ではギャラドスに頼った構築は勝ちきれないと感じているがそれさえなければある程度安定して勝てる構築だと思う程には自信があった。

 

サブローカップ

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竜王戦予選の欄で触れたチーム戦のオフ。

チームメイトは正真正銘本物のポケモン竜王ことけーすけさん、そのけーすけさんを決勝であと一歩のところまで追い詰め、シングルレートでは超好成績を残されているナインさん、そしてシングル最高2100超え、JCS本選出場にしてさかさダブル最終一位のはりゃんさんという自分が明らかに浮いている程の超豪華メンバー。

勿論このお三方だけでなくあばたーさんやFeO@たぴおかさん、大統領さん、この大会をきっかけにFFになったよぎすけさん等様々なポケ勢との面と向かっての交流ができ非常に楽しい思い出になった。第七世代で一番印象に残っている出来事はと言われれば間違いなくこれ。

使用したのはS14の構築の襷ガルドをHB弱点保険に変更したもの。最終結果は四位と惜しくはあったが初のオフだったからか大満足だった。

 

S16

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S13、14とは違いサザンクチートミミッキュの三体から組み始めた対面チックな構築。

そこそこ自信はあったが結構苦戦したシーズンで改めて自分のプレイングの甘さを嫌でも認識させられた。

個人的には実質的な最終シーズンであり第七世代は2100に乗せられないのがほぼ確定した悔しいシーズンでもあった。

 

ウルトラファイナル

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第七世代最後を飾るにふさわしい文字通り何でもありの大会。けーすけさん、はりゃんさんに考察窓に誘われたのもあり最終1ページを目標に非常に高いモチベーションをもって取り組んだ。

終結果は1845と他のインターネット大会を基準に考えれば余裕で1ページ目に入ることが可能だが今大会は異様なまでにインフレしており現段階で結果は公表されていないものの最終14位あたりが濃厚とS16と同じくかなり悔しい結果になった。

最高レートからの試合で勝っていれば、あるいはそのままキープしていれば1ページ目であった確率が高く自分の勝負所での弱さが露顕してしまった大会でもあった。

まとめ

シングル最高2071

インターネット大会最高2ページ目(ほぼ確定)

1800がやっとだった第六世代に比べれば大躍進と言えるかもしれないが個人的には納得がいっていない。

剣盾に向けて

ごちゃごちゃ言う必要もないと思うので取り合えず

シングル最終30位以内&インターネット大会ベスト3

これを目標に頑張りたいと思います。

 

おわり